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大学時代は、近くのスーパーでレジと品出しをしました。年齢は結構バラバラで、大学生から定年したおっさんまでいて、男性率の方が大半でしたね。人が来ると、レジで会計をします。結構変な人が来ましたね。深夜なので、建設業の人とか、サラリーマン、大声で電話してる人、おんなじジャージで毎日商品だけ眺めてくる人。人がいないときは品出しをする仕事でした。レジは、入った最初は先輩がつきっきりでついてくださったので、安心してできます。品出しはコツさえつかんで、商品の場所さえ把握すれば、すぐに慣れるて早くできるようになります。お客さんに、商品がどこにあるか聞かれて、すぐにその商品がある場所を理解して、実際にそこにあるときは最高の気分ですね。

 

品出しですので、飲料とかお酒などを運ぶこともあり、結構重い商品も運びますので、体力はあった方がいいです。さらに、深夜帯ですから、同じ単純作業で頭がボーっとすることもあり、寝ないように仕事するので必死でした。仕事中は、近くの仲間と話をしたりして、結構和気あいあいと仕事してました。